スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2020.01.02 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

5歳10カ月3日目/預かり保育_麑椶版ド愀鮨如

 妊娠10カ月38週6日目・・・体重60.9圈文蟻僚鼎ら+8.9圈

毎晩。
我が家は寝室の窓を全開にして寝ています。
西側に小窓。
南側にベランダへ出る窓があります。
西側からはあまり風は入らないのですが、南側から入ってきます。
東側の方がその何倍も入ってくるのですが…その風は壁に阻まれ、寝室迄は届きません(;_;)

昨晩は、何だか少しひんやりとした風が入ってきていました。
妊婦の私でも「少し肌寒いかも」と思ったので、ショウタ&パパは「寒い」に近かったかもしれませんね。
気付けばショウタは、普段は全く被らないバスタオルがぐるぐる巻きにされていました(パパだと思います)
パパもパパで、閉まったはずの夏用布団をかけていました(~_~;)
暑がりのパパが被るくらいです。
よっぽど寒かったのだな…と思うと、ちょっと申し訳なかったです。
いや。
むしろ。
窓を閉めてくれれば良いのに・・・・・(-_-;)

--------------------------------------------------------

■パパのお弁当作り・・・

おそらく、朝5時頃でしょうか。
パパの目覚まし時計が鳴りました。
だけど、すぐに切ってまた寝てしまいました。
「あ〜二度寝かな…それとも、今日はゆっくりめな出勤なのかな」正解はわかりません(~_~;)
暫く様子を見ていたのですが、起きる気配がありません。
私の手元には時計がないので正確な時刻はわからなかったのですが…遠くでお寺の撞く鐘の音が響いています。
それがやんだので、5時半頃かな…と思い起きました。
起きたら起きたで、パパもガバッと起き上がりました。
時計を見て「ヤバイ」と呟いたので、あ〜二度寝しちゃったかと思いました。
それなら代わりに私がお弁当を作るか…と思い、先に降りて準備をすると。
「いいよ、俺作るから」と言いました。
時間がないわけじゃないのかと思い、任せました。

パパがお弁当を作るのは、かなり久しぶりです。
最後に作ったのはいつだろう?思い出せないくらいです(笑)

私が作っているのは横目でチラッと見ているはずですが…やっぱり、ショウタの食べる量は把握していなかったようです。
出来上がりのお弁当はスカスカ状態でした(笑)
「それだと少ないよ。あと、隙間を埋めておかないと、すぐに崩れるよ」と言うと、慌てて残っていたおかずを詰め始めました。

デザート、ナフキン、スプーン&フォークも入れ忘れるし。

来週の2回目に期待しようと思います!(^^)!

--------------------------------------------------------

■駐車場がいっぱい・・・

一体今日は何事っ!?と思うほど、園の園庭と砂利の駐車場がいっぱいになっていました。
去年、数回ほど預かり保育を経験しましたが、その際にはここまで車は混んでいませんでした。
今年はそんなに多いのかっ!?と思ったのですが…よくよくその姿を見てみると、小学生が1泊分くらいの荷物を持ってお母さんと園舎へ入っていきます。

小学生?

と首を傾げて、思い出しました。
ここ数日間は、卒園生達のハイキング?お泊まり?が予定に組まれていました。
そうなのです。
この園では、卒園生…3年生くらいまでかな?
夏休みの始めに(希望者のみですが)こういった行事があります。
とても人気で人数に限りがあるうえに、受付は先着順という…とても過酷な関門を潜り抜けて、ようやく参加ができる行事です(いや、本当に!!)
我が家も来年は並ぶのかな!?
参加できるものなら、参加させてあげたい気持ちはありますけどね!

というわけで。
向かいのコンビニに駐車をして、ショウタを送り届けました。
途中、数人の知り合いのお母さん達に会いました。
皆働いているので、挨拶だけして、慌ただしく園舎を後にしていました。

ショウタは、到着した途端にハイテンションになり、もう私の姿なんて見えていませんでした(笑)
それでもなんとか荷物を所定の場所に置かせ、「じゃ〜ね〜」とだけ声をかけて車へ戻りました。

次は妊婦健診です!

--------------------------------------------------------

■初めて聞く音・・・


ピコーン、ピコーン、ピコーン・・・・・!!!!!


先週から始まった、「お腹の張りと、赤ちゃんの元気を調べる検査」において。
そろそろ20分が経過しようかという頃に、お腹に取り付けてい端子の機械から、初めて聞く警報にも似た音に驚きました。
機械が外れてしまったのか。
それとも、機械からベロ〜ンと出てくる用紙切れの合図なのか。
助産師さんを呼ぶブザーを押した方が良いのかと迷っていたら…。

コンコンコンッと早いリズムのノックの音と同時に、パタパタパタッと助産師さんが4人も入ってきました。
さて。
この狭い室内で、私の身体に、お腹に、一体何が起こったのか・・・・・!?

--------------------------------------------------

■妊婦健診・・・

今日は10時からの予約でした。
9時半頃には到着して、いつも通りに受付→体重・血圧測定→採尿…を終え、ほどなくして中待合室へ呼ばれました。
それでも診察は10時頃でした。
今日はちょっと陽気な女性医師でした。
母子共に異常はなく、赤ちゃんは「普通サイズ」で育っていました。
内診では、指1本が入るくらいで、下がり具合としてもこんなもんでしょ、くらいでした。
私自身においても。
特にお腹が強く張って痛いとか、身体に異変を感じるとか…そういった事は感じませんでした。
「ま〜、まだ予定日までは日にちがあるし、赤ちゃんも動いているからな〜」と、気楽に構えているくらいです。

そうして、次の検査が始まりました。

テレビのリモコンを渡されますが、20分くらいだし、眼を瞑ってリラックスしていた方が良いだろうと思い、過ごしていました。
前回同様。
最初の10分くらいは動く気配がありませんでした。
ドクンッドクンッドクンッという、くぐもった…でも早い鼓動の音が機械から聞こえてきます。
このままだとまた動かずに終わるのかな…と思い、ちょっとお腹をつついてみました。
すると、それで起きたのか。
その後はしゃっくりのような動きと、ぐにょ〜んぐにょ〜んを繰り返していました。
むしろ元気に動き過ぎていたほどです。

さぁ、そろそろ20分が経つし終わる頃かな…と思っていた矢先に。
キュゥーンッと子宮が締まる感じ…そう、お腹が張ってきたのです。
ずっと同じ姿勢をしていたせいか。
下腹部から両足の付け根あたりに痛みが走りました。
思わず「イテテテ」となりました。

その瞬間。
それまでドクンッドクンッと速く強く打っていた鼓動が、急に弱まっていったのです。
そうして…冒頭の音です。

---------------------------------------------------

■お腹が張るだけと思っていたら・・・

すぐに一人の助産師さんがお腹に手を当て、「ゆっくり呼吸してくださいね」と言いました。
何事か起きたのかと思い、心臓がバクバクしましたが、それは余計に身体を固くしてしまうと思い、言われたとおり…ゆっくり呼吸をする事に集中しました。
すると、徐々に赤ちゃんの鼓動が戻ってきました。
一人の…ベテランっぽい助産師さんが、機械から出ている用紙を見ながら言いました。


Aさん「お腹が張ったんだね。それまでは元気に動いていたものね。お腹が張った時、痛かった?」

むく「あ、はい…少しだけ痛かったです」

Aさん「ごめんね。こんなに大勢で来たらビックリしちゃうわよね」

むく「いえ…ただ、(音が鳴った時に助産師さんを)呼ばなければいけないのか迷ってしまって…」

Aさん「大丈夫よ。モニターで見ているから」



その後。
もう少し様子を見たいという事で、更に20〜30分程横になることになりました。
合計1時間はその部屋で過ごしていました(~_~;)
その間に考えた事といえば…。

産院にいるのだから、このまま陣痛が起こっても何も心配する事ないよな〜
あ、でも、入院準備は家に置いてあるし、(家の)鍵も閉めてあるから妹にとって来てもらうにはどうしたら良いだろう…
携帯を家に置いてきちゃったんだよなぁ…あ、母子手帳に書いてあったかも
ショウタのお迎えもあったな〜…


…という、とりとめもない事でした。

終了後。
再度、先生から呼ばれて診察室へ入りました。
マスクをしていたし、あまり抑揚のないしゃべり方なので、自体が深刻なのかどうかは伝わってきませんでした。
ただ。
用紙に記録されている、赤ちゃんの鼓動を記す波が下がり過ぎた事が少し気がかりなようでした。
極めつけは。


「この状態が頻繁に起こるようであれば、(お腹から)出す事も考えなければいけないです」


と言われました。




えっ、それって帝王切開って事ですかっ!?(゜_゜)




喉元まで言葉が出かかりました。
だけど言ってしまったら現実になるようで…そして、自分自身が自覚して、とても怖くなりそうで、グッと飲み込みました。
「とりあえず今日は一時帰宅してもらいます。明日様子を見たいので、受付で予約をしていってくださいね」と言われました。

嗚呼。
何だか。
最後の最期で大どんでん返しデスカ・・・・・!?
だけど。
まずは。
明日の結果を待とうと思います。

忘れずに入院グッズも持って行きます(^◇^)

--------------------------------------------------------

■「食べる」事で「緩む」のです・・・

健診で緊張したせいか。
はたまた、帰宅時間が真昼だったせいか。
とにかくお腹が空いてお腹が空いて。
とりあえずいつものお昼ご飯の量より1.5倍は食べた気がします。
あとは。


いつ入院しても良いように食べたい物を食べておこう!!


という食意地も働いたのだと思います(笑)
だけど。
久しぶりに甘いモノを食べたので、気持ち的にも大満足しました。
あとは。


美味しいケーキが食べられれば、いつ入院しても悔いはないわ・・・・・(笑)


どこまでも食意地がはっているようです。

-------------------------------------------------------

■お迎え・・・

1時間弱お昼寝をした後に、ショウタのお迎えに行ってきました。
小雨程度だったし、朝よりは駐車場が空いていたので助かりました。
お迎えの教室に行くと、年少・年中で同じクラスだったK君に会いました。
久しぶりに会ったK君は、何だかまた身長が伸びたように感じました。
同時に、いつもは短髪なのに、少し伸びていました。


むく「K君、髪伸びたね。もさもさしてる(笑)」

K君「うん、だって伸ばしてるんだ」

むく「伸ばしてるの?どうして?」

K君「こうやりたいから」



そう言って、前髪をは○わ君のようにかきあげました。


え・・・K君に何事が起きたのっ!?それとも、そういうお年頃っ!?


ちょっと驚きました(笑)

そんなK君の横にショウタが並ぶと…イケメンとお笑い担当という図式がクッキリと出来上がっていました。
まぁ。
私とパパの子どもです。
どう頑張ったってイケメンのイの字にすらならないのはわかっていますけどね…(@_@;)
どこかで一瞬でも良いので、イの字くらいにはなってくれたら良いなというのが母の願いです(笑)

そんなK君のお迎えは、めちゃくちゃ美人なお姉さんでした!!
K君同様に彫の深い顔だったので、お父さん側のきょうだいかな…と思いました(お父さんも彫が深いのです)
とにかく華奢で綺麗な黒髪で目がパッチリで美人さんでした!!(そこまでしっかり見ていました)
こんな美人が近くにいれば、そりゃぁK君も髪をかきあげたくなるのかもっ!?なんて思いました(笑)

ショウタは一日楽しく過ごしたようです。
気持ち的には毎日でも預かり保育に登園させたいところですが…送り迎えがね…。
だけど、とりあえず登園希望だけだして、だめな時はキャンセルというふうにすれば良かったかな…とも思いました(-_-;)
8月。
ショウタと二人でどう過ごそうか…。

まぁなんとかなるか…なんとかしなければ、と思っています。

--------------------------------------------------------

そんなわけで。
明日はショウタも一緒に産院へ行ってきます。
良い結果が伝えられるといいなと思います。

スポンサーサイト

  • 2020.01.02 Thursday
  • -
  • 19:23
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク


S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>
赤ちゃん何歳?
by e-育児
**selected entries**
**categories**
**archives**

**search this site.**

**profile**
**others** **mobile**
qrcode
**powered**
無料ブログ作成サービス JUGEM
**PR**